みなさん、こんにちは!
事務局長の筒井です。
ここ最近、外出や出張が多いのですが、
昨日は、夕方から東金市におじゃまをしました。
以前からおつきあいをさせていただいている
東金市で宅老所「鴇嶺の家」を運営している
NPO法人ちば地域生活支援舎の太斎さんのお招きで、
コミュニティクラブ&カフェARISAの
「ふくしなナイトサロン」で、お話をさせて頂きました。
コミュニティクラブ&カフェARISAは、
東金駅前にある商店街の一角にあります。
東金駅からは徒歩5分弱。
この周辺は空き店舗が多いとのことで、
ARISAももともとは空き店舗だったものを
ちば地域生活支援舎が借りたそうです。
そして、ARISAを、
地域に住むお年寄り、障がい者が、
住み慣れた地域で、支援が必要であっても、
安心して暮らし続けるため、生きがいと就労の仕組みづくりと
居場所、拠点作りを進めるためのものとして進めていきたいと考え、
ちょうど今、関わる方々が試行錯誤されています。
3月11日にスタートしたばかりで、
現在は特にまだ大きな工事も入れずに、
地元の農家さんの野菜や、手作り品、手作りキット、
障がい者の皆さんが作られたクッキーや、親の会での販売商品、
地域の国際交流団体のアジア民芸品などが並べられています。
広さも50坪くらいはあるのではないかというくらい広くて、
それ以外にキッチンもあるし、倉庫もあるし、
大きな工事もまだしていないそうですが、中もきれいで、
これから、いろんなことに活用できそうだなぁ〜と
見ながらとっても楽しくなってしまいました。
チャレンジセンターLET'Sきさらづをはじめ、
木更津で取り組んでいる事例や、そこを見て思いついた
アイディアなんかも話をさせていただきましたが、
あくまで、それは外部の人間が言っていることであって、
こういった地域の人が集う場は、
その地域の人の手で作っていくからこそ意味のあることです。
昨晩の議論が、少しでも皆さんのお役に立てたらいいなと
思うのと同時に、何か私にできることがあれば、
また東金に足を運ぼうと考えています。
東金近くにお住まいの方、近くに立ち寄る機会のある方は、
ぜひ、ARISAに足を運んでみてください。
木更津でも、お年寄りやハンディを持った人も含めて、
同じように地域の人が集える場をもっともっと
作っていかなくちゃと刺激を受けた夜でもありました。
営業時間:月〜日 9:00〜18:00
電話:0475−50−0285
2007年03月17日
2007年03月15日
アクア木更津8階・オーガニックコットンフェア開催中!
アクア木更津8階のエレベーター前のアサンテサーナきさらづでは3月12日〜31日までオーガニックコットンフェアを開催しています。
オーガニック・コットン(有機栽培綿)とは、3年間農薬や化学肥料を使わないで栽培された農地で、農薬や化学肥料を使わないで生産された綿花のことです。栽培に使われる農薬・肥料については厳格な基準が設けられており、認証機関が実地検査を行っています。アサンテサーナきさらづのオーガニックコットンはSKALという認証機関で有機認証を受けたものを使用しています。さらに、オーガニックコットンは製造全工程を通じて、化学薬品による環境負荷を最小限に減らして製造したものを、オーガニック・コットン製品といいます。
アサンテサーナで扱っているオーガニックコットン商品は主にTシャツ。しっかりとした生地で、何度洗っても着心地のよさは変わりません。ラインナップは、スタンダードなタイプ(¥3,360)・少し首周りが開いたUネックTシャツ(¥3,570)・ボートネックTシャツ(長袖¥4,410、七部袖¥3,780)・キャミソール(¥2,415)があります。カラーも春らしいさくらや水色、なんにでも合うベージュ、ダークブルー、生成と豊富です。
汗の吸収もバッチリなので、スポーツや、ヨガにも便利ですぜひ自分好みのTシャツを見つけに遊びに来てください!
アジア・アフリカ・中南米のフェアトレード&コミュニティトレード商品を扱うアサンテサーナきさらづのブログは以下をクリック!
http://ameblo.jp/asante-kisarazu
2007年03月02日
タウンミーティング「認知症を共に生きる〜ぼけてもいいね、そんなまち。」
みなさん、こんばんは!
事務局長の筒井です。
このたび、千葉県との共催で、タウンミーティング
「認知症を共に生きる〜ぼけてもいいね、そんなまち。」を
開催することとなりました。
今回のタウンミーティングの実行委員長は20代、
事務局も現役大学生(しかも福祉にはこれまであまり携わる
ことのなかった体育会系!)をはじめとする
若いメンバーが中心となって、そこに人生経験豊かな方々にも
入っていただき、企画・運営を進めています。
浦安での事件がつい最近まで大きく報道されていましたが、
認知症を福祉に関わる人だけの問題ではなく、地域の問題として、
老いも若きも、これまで関わってきた人も、
全く関わってこなかった人(私自身も含めて)も、
一緒になって、考える機会、その第1歩になればと考えています。
事務局長を務める現役大学生の男の子は、
ほぼ毎日、業務報告を含めてブログでその奮闘ぶりを
発信しています。未熟な点も多いですが、
こちらも併せてアクセスして頂ければ幸いです。
【PC版】http://plaza.rakuten.co.jp/townmeeting/
【携帯版】http://plz.rakuten.co.jp/townmeeting/
そして、何より当日ご参加いただき、一緒に考えて頂ける方が、
一人でも二人でも、多くなったら嬉しいなと思います。
メールやFAXでも申込みを受付けておりますが、
以下のフォームからも申込みを受付けておりますので、
どうぞよろしくお願い致します。
【申込フォーム】http://www.npo-cw.net/ninchi-tm/form.htm
【転送大歓迎】
---------------------------------------------------
千葉県高齢者保健福祉計画 君津圏域タウンミーティング
「認知症を共に生きる〜ぼけてもいいね、そんなまち。」
【公式ブログ】http://plaza.rakuten.co.jp/townmeeting/
---------------------------------------------------
◆日時:3月11日(日)12:30〜16:00
◆会場:木更津市中央公民館(木更津駅西口から徒歩5分)
千葉県木更津市中央1-15-4 電話:0438-25-4581
◆参加費:無料(定員100名:先着順)
*手話通訳・要約筆記・未就学児のお預かり(保育)及び
高齢の方の介護(見守り)がございます。
(それぞれ有資格者[保育士・介護福祉士等]を配置します)
地域に住む認知症の方やその家族について考えることで、
多くの方に理解を広げ、認知症になっても安心して暮らせる地域づくりを
目指そうと、これからの地域を担う20〜30代の若者が中心となって
実行委員会を組織し、千葉県との共催で君津圏域タウンミーティング
「認知症を共に生きる」〜ぼけてもいいね、そんなまち〜を開催します。
第1部では、今話題の著者『ぼけてもいいよ』の
村瀬孝生さん(福岡県「第2宅老所よりあい」所長)にご講演いただき、
第2部では、少人数にテーブルごとに分かれ、介護専門職を
コーディネーターとして配置し、各グループに集まった方同士で、
それぞれの想いや、認知症の方を抱えるご家族の方の
介護体験などを聞き、話し合っていただくことで、
地域のそれぞれの立場の方が、認知症について
「共に考えること」を実践していきます。
認知症について、何も知らない方もぜひ参加してみて下さい。
タウンミーティングを通じて、老いも若きも同じ気持ちで
地域の福祉について考えていける仲間を増やし、
君津圏域の地域福祉を盛り上げていきたいと考えています!!
◆プログラム:
○第1部(12:30〜):基調講演「ぼけてもいいね、そんなまち」
講師:村瀬孝生氏(福岡県『第2宅老所よりあい』所長)
主な著書に『ぼけてもいいよ』(西日本新聞社)など
○第2部(14:00〜):テーブルセッション
10人前後の少人数にテーブルごとに分かれ、介護専門職を
コーディネーターとして配置し、各グループに集まった方同士で、
それぞれの想いや、認知症の方を抱えるご家族の方の
介護体験などを聞き、話し合っていただくことで、
地域のそれぞれの立場の方が、
認知症について「共に考えること」を実践していきます。
◆講師プロフィール:村瀬孝生氏
1964年生まれ。福岡県飯塚市出身。
東北福祉大学を卒業後、飯塚市の特別養護老人ホームに
生活指導員として8年務め、のちに社会福祉法人・
福岡ひかり福祉会の「宅老所よりあい」で、
現在、所長をつとめていらっしゃいます。
著書に『ぼけてもいいよ』『おしっこの放物線-老いと
折り合う居場所づくり』がある。
◆申込方法:
以下の様式に必要事項をご記入の上、info@npo-cw.net まで、
ご送信下さい。
また、以下のフォームからも承っております。
【申込フォーム】http://www.npo-cw.net/ninchi-tm/form.htm
-----------------------ここから下をメールに貼り付けてください-----
★★君津圏域タウンミーティング「認知症を共に生きる」参加申込書★★
申込書送付先 info@npo-cw.net(タウンミーティング実行委員会事務局)
□参加者名:
□ご職業・団体名:
□ご住所:〒
□電話:
□FAX:
□Eメール:
□これまでの認知症の介護経験を選択してください:
→当事者・過去にある・まったく経験がない
★以下は必要に応じてご記入下さい。
□お車でのご来場を予定されている方は、○印をお付け下さい( )
□車椅子でのご来場を希望の方は、○印をお付けください( )
□手話通訳/要約筆記をご希望の方は、○印をお付けください( )
□未就学児のお預かり(保育)をご希望の方は、○印をお付けください( )
→お子様のお名前:[ 様] 年齢:[ 才]
障害の有無:[有(詳細: )・無]
□高齢者の方の介護(見守り)をご希望の方は、○印をお付けください( )
→高齢者のお名前:[ 様] 伝達事項:[ ]
※保育と見守りのご希望の方については、
担当者より折り返しご連絡させていただきます
-----------------------ここまでをメールに貼り付けてください-------
その他、FAX・郵送でも参加申込みが可能です。
以下のお問い合わせ先まで、ご連絡をお願い致します。
◆お問合せ先:タウンミーティング実行委員会事務局
〒292-0831 千葉県木更津市富士見1-2-1 アクア木更津8階
チャレンジセンターLET’Sきさらづ内
TEL:0438-20-3751 FAX:0438-20-3752
E-mail:info@npo-cw.net (担当:前野・筒井)
主催:君津圏域「認知症を共に生きる」タウンミーティング実行委員会
共催:千葉県
後援:木更津市、君津市、袖ヶ浦市、富津市、木更津市社会福祉協議会、
君津市社会福祉協議会、袖ヶ浦市社会福祉協議会、
富津市社会福祉協議会、君津郡市高齢者福祉施設連絡協議会、
木更津ケアマネジメント研究会、木更津市民生児童委員協議会、
君津市民生委員児童委員協議会、袖ヶ浦市民生委員児童委員協議会、
富津市民生委員児童委員協議会、
中核地域生活支援センター君津ふくしネット、木更津人権擁護委員協議会、
認知症介護者ネットきみつ、あすなろ敬愛クリニック、
認知症の人と家族の会千葉県支部
協賛:介護センターたんぽぽ、(有)山っ子介護サービス 、デイサービスふれあい、
あすなろ敬愛クリニック、有限会社青空、(株)生活サポートクラブ、
城西国際大学福祉総合学部
事務局長の筒井です。
このたび、千葉県との共催で、タウンミーティング
「認知症を共に生きる〜ぼけてもいいね、そんなまち。」を
開催することとなりました。
今回のタウンミーティングの実行委員長は20代、
事務局も現役大学生(しかも福祉にはこれまであまり携わる
ことのなかった体育会系!)をはじめとする
若いメンバーが中心となって、そこに人生経験豊かな方々にも
入っていただき、企画・運営を進めています。
浦安での事件がつい最近まで大きく報道されていましたが、
認知症を福祉に関わる人だけの問題ではなく、地域の問題として、
老いも若きも、これまで関わってきた人も、
全く関わってこなかった人(私自身も含めて)も、
一緒になって、考える機会、その第1歩になればと考えています。
事務局長を務める現役大学生の男の子は、
ほぼ毎日、業務報告を含めてブログでその奮闘ぶりを
発信しています。未熟な点も多いですが、
こちらも併せてアクセスして頂ければ幸いです。
【PC版】http://plaza.rakuten.co.jp/townmeeting/
【携帯版】http://plz.rakuten.co.jp/townmeeting/
そして、何より当日ご参加いただき、一緒に考えて頂ける方が、
一人でも二人でも、多くなったら嬉しいなと思います。
メールやFAXでも申込みを受付けておりますが、
以下のフォームからも申込みを受付けておりますので、
どうぞよろしくお願い致します。
【申込フォーム】http://www.npo-cw.net/ninchi-tm/form.htm
【転送大歓迎】
---------------------------------------------------
千葉県高齢者保健福祉計画 君津圏域タウンミーティング
「認知症を共に生きる〜ぼけてもいいね、そんなまち。」
【公式ブログ】http://plaza.rakuten.co.jp/townmeeting/
---------------------------------------------------
◆日時:3月11日(日)12:30〜16:00
◆会場:木更津市中央公民館(木更津駅西口から徒歩5分)
千葉県木更津市中央1-15-4 電話:0438-25-4581
◆参加費:無料(定員100名:先着順)
*手話通訳・要約筆記・未就学児のお預かり(保育)及び
高齢の方の介護(見守り)がございます。
(それぞれ有資格者[保育士・介護福祉士等]を配置します)
地域に住む認知症の方やその家族について考えることで、
多くの方に理解を広げ、認知症になっても安心して暮らせる地域づくりを
目指そうと、これからの地域を担う20〜30代の若者が中心となって
実行委員会を組織し、千葉県との共催で君津圏域タウンミーティング
「認知症を共に生きる」〜ぼけてもいいね、そんなまち〜を開催します。
第1部では、今話題の著者『ぼけてもいいよ』の
村瀬孝生さん(福岡県「第2宅老所よりあい」所長)にご講演いただき、
第2部では、少人数にテーブルごとに分かれ、介護専門職を
コーディネーターとして配置し、各グループに集まった方同士で、
それぞれの想いや、認知症の方を抱えるご家族の方の
介護体験などを聞き、話し合っていただくことで、
地域のそれぞれの立場の方が、認知症について
「共に考えること」を実践していきます。
認知症について、何も知らない方もぜひ参加してみて下さい。
タウンミーティングを通じて、老いも若きも同じ気持ちで
地域の福祉について考えていける仲間を増やし、
君津圏域の地域福祉を盛り上げていきたいと考えています!!
◆プログラム:
○第1部(12:30〜):基調講演「ぼけてもいいね、そんなまち」
講師:村瀬孝生氏(福岡県『第2宅老所よりあい』所長)
主な著書に『ぼけてもいいよ』(西日本新聞社)など
○第2部(14:00〜):テーブルセッション
10人前後の少人数にテーブルごとに分かれ、介護専門職を
コーディネーターとして配置し、各グループに集まった方同士で、
それぞれの想いや、認知症の方を抱えるご家族の方の
介護体験などを聞き、話し合っていただくことで、
地域のそれぞれの立場の方が、
認知症について「共に考えること」を実践していきます。
◆講師プロフィール:村瀬孝生氏
1964年生まれ。福岡県飯塚市出身。
東北福祉大学を卒業後、飯塚市の特別養護老人ホームに
生活指導員として8年務め、のちに社会福祉法人・
福岡ひかり福祉会の「宅老所よりあい」で、
現在、所長をつとめていらっしゃいます。
著書に『ぼけてもいいよ』『おしっこの放物線-老いと
折り合う居場所づくり』がある。
◆申込方法:
以下の様式に必要事項をご記入の上、info@npo-cw.net まで、
ご送信下さい。
また、以下のフォームからも承っております。
【申込フォーム】http://www.npo-cw.net/ninchi-tm/form.htm
-----------------------ここから下をメールに貼り付けてください-----
★★君津圏域タウンミーティング「認知症を共に生きる」参加申込書★★
申込書送付先 info@npo-cw.net(タウンミーティング実行委員会事務局)
□参加者名:
□ご職業・団体名:
□ご住所:〒
□電話:
□FAX:
□Eメール:
□これまでの認知症の介護経験を選択してください:
→当事者・過去にある・まったく経験がない
★以下は必要に応じてご記入下さい。
□お車でのご来場を予定されている方は、○印をお付け下さい( )
□車椅子でのご来場を希望の方は、○印をお付けください( )
□手話通訳/要約筆記をご希望の方は、○印をお付けください( )
□未就学児のお預かり(保育)をご希望の方は、○印をお付けください( )
→お子様のお名前:[ 様] 年齢:[ 才]
障害の有無:[有(詳細: )・無]
□高齢者の方の介護(見守り)をご希望の方は、○印をお付けください( )
→高齢者のお名前:[ 様] 伝達事項:[ ]
※保育と見守りのご希望の方については、
担当者より折り返しご連絡させていただきます
-----------------------ここまでをメールに貼り付けてください-------
その他、FAX・郵送でも参加申込みが可能です。
以下のお問い合わせ先まで、ご連絡をお願い致します。
◆お問合せ先:タウンミーティング実行委員会事務局
〒292-0831 千葉県木更津市富士見1-2-1 アクア木更津8階
チャレンジセンターLET’Sきさらづ内
TEL:0438-20-3751 FAX:0438-20-3752
E-mail:info@npo-cw.net (担当:前野・筒井)
主催:君津圏域「認知症を共に生きる」タウンミーティング実行委員会
共催:千葉県
後援:木更津市、君津市、袖ヶ浦市、富津市、木更津市社会福祉協議会、
君津市社会福祉協議会、袖ヶ浦市社会福祉協議会、
富津市社会福祉協議会、君津郡市高齢者福祉施設連絡協議会、
木更津ケアマネジメント研究会、木更津市民生児童委員協議会、
君津市民生委員児童委員協議会、袖ヶ浦市民生委員児童委員協議会、
富津市民生委員児童委員協議会、
中核地域生活支援センター君津ふくしネット、木更津人権擁護委員協議会、
認知症介護者ネットきみつ、あすなろ敬愛クリニック、
認知症の人と家族の会千葉県支部
協賛:介護センターたんぽぽ、(有)山っ子介護サービス 、デイサービスふれあい、
あすなろ敬愛クリニック、有限会社青空、(株)生活サポートクラブ、
城西国際大学福祉総合学部
2007年03月01日
みんなでつくろう!山羊革ワークショップ
こんばんは!
日付変わって、今日からいよいよ3月ですね。
年度末ということで、この時期はお忙しい方も
多いのではないかと思います。
さて今日は、アクア木更津8階にある
「フェアトレードショップ・アサンテサーナきさらづ」から
ワークショップのお知らせです。
是非、皆さんご参加くださいね!!
---------------------------------------
みんなでつくろう!山羊革ワークショップ
---------------------------------------
フェアトレードショップ・アサンテサーナきさらづで
大人気の山羊革製品。
インド東北の地、シャンティニケタンで作られている
この山羊革製品は実は型押し、色付け、成形まで全て手作りなんです。
機械に頼らず製造することで雇用を増やすことが出来ます。
また、手作りの風合いもステキですよね。
その作業工程である“色付け”をみんなで実際にやってみよう!
ということで、山羊革しおりつくりワークショップを開催します。
自分だけのオリジナル山羊革しおりが作れちゃいます。
ワークショップを通じてはるかインドの生産者に
思いを馳せてみてはいかがですか?
是非ご参加ください!
○日時:2007/3/9(金) 18:00〜(2時間程度)
○場所:アクア木更津8F
○内容:1)生産地の背景を知ろう!(ビデオ鑑賞)
2)山羊革しおり作り
○参加費:材料費として ¥500
○定員:10名(定員になり次第、締め切らせて頂きます。)
お申し込み、お問い合わせは下記まで
Tel:0438-20-3751
Mail: chigira@npo-cw.net
BLOG: http://ameblo.jp/asante-kisarazu
日付変わって、今日からいよいよ3月ですね。
年度末ということで、この時期はお忙しい方も
多いのではないかと思います。
さて今日は、アクア木更津8階にある
「フェアトレードショップ・アサンテサーナきさらづ」から
ワークショップのお知らせです。
是非、皆さんご参加くださいね!!
---------------------------------------
みんなでつくろう!山羊革ワークショップ
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フェアトレードショップ・アサンテサーナきさらづで
大人気の山羊革製品。
インド東北の地、シャンティニケタンで作られている
この山羊革製品は実は型押し、色付け、成形まで全て手作りなんです。
機械に頼らず製造することで雇用を増やすことが出来ます。
また、手作りの風合いもステキですよね。
その作業工程である“色付け”をみんなで実際にやってみよう!
ということで、山羊革しおりつくりワークショップを開催します。
自分だけのオリジナル山羊革しおりが作れちゃいます。
ワークショップを通じてはるかインドの生産者に
思いを馳せてみてはいかがですか?
是非ご参加ください!
○日時:2007/3/9(金) 18:00〜(2時間程度)
○場所:アクア木更津8F
○内容:1)生産地の背景を知ろう!(ビデオ鑑賞)
2)山羊革しおり作り
○参加費:材料費として ¥500
○定員:10名(定員になり次第、締め切らせて頂きます。)
お申し込み、お問い合わせは下記まで
Tel:0438-20-3751
Mail: chigira@npo-cw.net
BLOG: http://ameblo.jp/asante-kisarazu











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